2017年9月4日月曜日

5x7判木製暗箱制作 #23(試写)



連投イキマーーーーース!w

そんなことで試写の巻。
生産終了品もあるけど、このサイズの印画紙は結構ストックが有る。
上記5種類で1ホルダー分まずはテスト。

印画紙の感光差を見たいので、屋外と店内(適当フラッシュ)撮影する。
屋外は絞りはf11、例のソルントンシャッターで1/30くらい。

密着焼きはせず、ネガをスキャナーで取って反転しています。

5x7判木製暗箱制作 #22



三脚座を埋め込みました。



コレで撮影が楽になるってもんです。
因みに試写もしています。
で、

2017年9月1日金曜日

ハナヤマ クリスタルギャラリー マイメロディー



プレゼントでマイメログッズを頂いた。
早速なのでパズルをやってみた。



37パーツから成るジグソー的立体構造。
この手の立体パズルは初めてだが、まぁ子供向けだろうと高をくくっていたがなんのなんの。
透明なので立体に組んでいくと既に組んだパーツの合せ目が透けて見えて見難い見難いw
なんだかんだで・・・

2017年8月30日水曜日

5x7判木製暗箱制作 #21



ソルントンシャッターがご臨終だったのでレストアをする。
シャッター幕を買ってちょいちょいとやれば出来る代物なのだが、シャッター幕って地味に高い。
なので新宿はオカダヤ生地館に行き、上から下までくまなく探す。
良さげなやつがあった。
生地とは全く違うがビニールシートだ。
取り敢えず一番薄い黒を買う。なにせ500円/mくらいだ。
しかしそこは一番薄いと言えども生地のように薄くはないのである弊害が出る。



通常ソルントンシャッターはテンション開放状態で暗幕、チャージの為ツマミを回して1個目のロックで開放窓位置、2個目のロックで暗幕、この状態でスタンバイとなる。
が、その長さにするとこの素材の厚みだと芯の厚みが増えて引っかかりがちになる。
なので今回は歯車の位置を変えて開放窓位置をすっとばす。
ピントグラスで像確認する時はソルントンシャッターを外さないとあかんけど、まぁそこまで手間でも無かろう。
資金が溜まったら(大げさw)ちゃんとしたシャッター幕でも買おうかねw
まぁ今回は実験ということで。

2017年8月29日火曜日

マミヤ スケッチ(試写)



試写、現像を終え、戻ってまいりました。
状態は頗る良かったので若干の注油とレンズ、ファインダー清掃を行っております。

2017年8月24日木曜日

46歳の寸感

「減速なんてネーから!トップギアでカッ飛ぶから!」

えー、これが寸感でございます。
90まで生きられるとしたら折り返しです。
日々早く感じるのはスキルが溜まって全ての物事において要領良くなったから。
なんて。
人生後半のビジョンが朧気ながら形作りつつあるそんな40代半ば独身賤民の私です。
皆さん如何お過ごしでしょうか。
暑さも戻ってきて本日は36度超えの猛暑日。
やっぱ俺の誕生日は暑くないと。

最近考えている事を連連と。

2017年8月23日水曜日

5x7判木製暗箱制作 #20



ちょっといろいろ考えて、レンズを変更しました。
Tessar 21cm/f4.5 → Tessar 18cm/f4.5
21cmの方はやはり5x7ではオーバースペックだと。
18cmの方がこの箱では良い仕事しそうなので。
チョット見た目変わってしまいましたが、実際にはこれに、



そう。ソルントンシャッターが付けられるんですね。
シャッターはメンテナンス必要なんですが、取り敢えずこの方式で行こうと思います。
さて、その他の作業の方はと言うと・・・