ラベル プラモデル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル プラモデル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年5月13日月曜日

【HGUC #060】PMX-006 パラス・アテネ



久しぶりにガンプラ。
というか、春日井に落ち着いてから初めて。
実にガンプラは1年以上振りか。
今回はチョット汚し目で。
というかスケールモデルとか作っていたからなんかチョット汚さないと落ち着かないw

2018年9月3日月曜日

【ヤマト2199】ガトランティス軍ナスカ級【メカコレクション】(プラモデル関係)

昨日 https://obocafe.blogspot.com/2018/09/9.html の続き。



フィンの部分をプラバンで作る。
老眼には地獄の作業。



一つ気になったのが、下の矢印の部分がパーツを重ねると上の矢印の部分の開口部を塞いでしまうんですね。最初は特に気にしてなかったけど、

雨音からの9月(プラモデル関係)



9月に入っても土日だったんですね。
道理で昨日名古屋は栄に出ても人の多さが異様に多かったのはその所為か。
まぁ御子様の夏休みは此れで御仕舞い。若干街も静かになるのかな。
 昨夜も飲んでまして、良い気分で家に帰りたっぷり寝るかと思ったが、6時頃の雨で起きる。
この家は街道沿いに建っており、家の気密も(主にサッシ関係)若干低いのか、L字に囲われた建屋の庭に反響するのか、車の走行音が雨が降ると[ジャーーー]地味に煩く感じ、起こされた次第であります。
 とは言ってもまだ仕事もしてませんので夏休みみたいなものですが、収入があるわけでもなく若干引き締めて9月を迎える所存。
 そんな9月ですが、開幕台風が向かっておりますね。
結構勢力も強めなので該当地域の方は十分にご注意を。



さて、こちらに引っ越してきてやはり自分のペースを掴むために体に染み付いたサイクルのプラモデルを作ることにしました。
 題材はヤマトのメカコレクションNo.08[ガトランティス軍 ナスカ級宇宙中型空母]。
というか、このシリーズ、子供の頃の初代ラインナップは100円だった気がする。
今回の此れはヤマト2199シリーズで400円オーバー、ヤマト2202シリーズだと600円オーバーになる。
 見ての通り時代の進歩かパーツも若干多く、モールドの表現も格段にアップしている。
サクサク作って軽く色塗るか的な感じで始めましたが・・・さて。

2018年9月1日土曜日

やっぱ病気だわ〜からの鳥居松(プラモデル関係)

最近どうも落ち着かない要因の一つに【作ってない】というメンタル的なのがある。
先週帝都に行った時に「プラモコンテストが有るけどどうする?」となって、
「来週名古屋行くから作ったならピックアップするよ」と言われ、
こりゃぁ気晴らしに作るっきゃ無いと思い、今日、或る所に行ってきた。


 ( '~')< 閉店間際のきらく屋。子供の頃はお世話になったなぁ・・

鳥居松商店街にあるきらく屋だ。
結構いい感じのストックが置いてあり今の目線で見てもかなりの満足店。
HPはこちら→http://toriimatsu-hondori.com/kirakuya/
子供の頃はHPとか無かったので知らなかったが、見ると昭和20年創業とか怖ろしすぎるだろw
閉店時間が近いので店主と軽く世間話。
篠木小で東中出身で30年ぶり位に戻ってきたんです的な話してると
「じゃぁ○○さんとか同じですかねぇ〜」と同級生の名前が出てきて笑うw
そんな地元のキッズ聖地。
最近の若い子はあまりプラモとか作らなくなったと言っていたが、地味に盛り上げていこう。


 ( '~')< おい、また買ってんのかよ!

世田谷の時に手放したアイテム的なのを再び揃えてしまう病気な俺。
仕事してないんだぞ!バカなんじゃないの!
はい。バカでぇ〜す^^

2017年10月24日火曜日

DRAGON 1/72 Churchill IV AVRE


頂いたやつを作ってみました。
香港のメーカーDRAGON、たまに貫通してない穴や羽根付きはありますが、合わせの精度は結構いいと思います。



素組み完成。 大きさがわかると思います。

2017年5月25日木曜日

ナースホルン制作 完成

事細かに制作過程はアップできませんでしたが、
はい、一先ず完成でございます。



塗装は見本以外の色でやってしまったので、数字のデカールが見栄えしませんでした。
この色だったら白文字系かなぁ。まぁ致し方ない。

それでも25年以上振りにスケールモデルを作ったけど今はウェザリングでパステル系とか普通に売ってるんですね。
化粧道具みたいな感じがしました。
今回汚しは塗料のみでチャッチャとやりましたが、まぁリハビリにはなったかなぁ。


2017年5月24日水曜日

ナースホルン制作 #10



ボチボチ終りが見えてまいりました。
ジオラマはやらないのでガッツリ泥汚れも無しで仕上げたいと思います。

2017年5月14日日曜日

ナースホルン制作 #8



砲弾ラックと砲弾(徹甲弾&榴弾)塗り。

しかしこのタミヤカラーのX-12ゴールドリーフを初めて使ったが、臭いキツめですねw

2017年5月8日月曜日

ナースホルン制作 #7



砲身系が概ねできあがりました。
ブラウン系で軽く錆系の表現。
いやぁ、しかし細かいパーツ多いね。集中力使うっす。

 

まぁ、云十年ぶりにしちゃぁ頑張ってる方かな。。


2017年5月2日火曜日

ナースホルン制作 #6



コツコツウェザリング。
砲身部分とか概ね完成。台座はまだだけど。
今回はジャーマングレーを使っています。
こんなに輝く傷は実際は無いと思いますが、まぁ剥げ雰囲気で。
ベースにフラットアルミを塗ってますのでジャーマングレーが乾いたらワイヤーブラシで擦ったり、叩いたりして擦過を出したりしてます。面倒ですけどね、まぁ楽しいんです^^

2017年4月27日木曜日

ナースホルン制作 #5

 
毎度のコツコツ。
上モノ、砲塔関係に取り掛かり。
ボディーは汚しというか擦過傷系を施し。

しかし初めて自走砲を作っているが通常の戦車よりも露出メカが多いのでなかなか大変でありますw

2017年4月19日水曜日

ナースホルン制作 #4



毎度のコツコツ。
車輪装着。
次の制作パーツの塗装。
砲塔のメインディッシュはまだかな〜w

2017年4月17日月曜日

ナースホルン制作 #3

いつものコツコツ。



ジャーマングレーでボディーと腰下パーツを塗る。
チョット脳内イメージより濃いような気がする。
筆塗りはムラになるのでもう一回くらい塗るとおもうが、若干明るめで塗ろうかな。
その筆も若干いいやつを買ってきた。
細かい部分の塗装が捗る。



2017年4月11日火曜日

ナースホルン制作 #2



大抵桜が咲いた後って、1回位ぐっと冷え込んで天気荒れますよね。花散らし。
まぁ結構な降水量の中、日中配達でぐっしょりんこでして。冷えました。
ココで気を抜くと魔の手が伸びてくるので対策対策。

そして開店までマッタリとナースホルンの続き。
下塗りでフラットアルミを施しております。あ、筆ですよw
この次は車輪の縁をフラットブラックで塗らないとあかんね・・

スケールモデルはどっしり、ゆっくり、コツコツ楽しめるからいいですね!

2017年3月28日火曜日

ナースホルン制作 #1



ガンプラ連チャンはアレなので、俺の好きな自走砲ナースホルンの制作を始めましょう。
ガンプラでもそうだけど、ファンネルとか同じパーツを何個も作るのって地味に面倒よねぇ〜
とか言ってるレベルではない車輪w
まぁコツコツやりましょう。
スケールモデルはジックリ焦らず考えながら向き合うのが長続きの秘訣。
今日は車輪のバリ取りまで。

2016年11月2日水曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #5(完成)


水転写シールも貼り、完成したのでいつもの様に渋く撮影。
しかし、何十年振りかのスケールモデルだったけど、ガンプラとはまた違う楽しみがあって面白かったです。
次は何を作ろうかねぇ〜

2016年10月29日土曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #4

しかしまぁ、細かいものを作るときには眼鏡を外したほうが楽なお年頃です。
そしてさらに細かいものをやるには拡大鏡が必要になるんだなぁと思う今日此の頃です。


このキット、フィギュアが1体ついているのでどうせならそちらもやっていきましょう。
まずは腕は別パーツなので位置合わせで接着。

2016年10月27日木曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #3


昨日の筑波山で若干筋肉痛で今日の配達が地味にハイテンションでした。
みなさまこんにちわ^^

やはり季節の変わり目は冬支度的な若干の慌ただしさがあるのか言ってしまえば暇な方の10月です。
キレイに変わってくれれば良いんですが、寒かったり暑かったり、体調を崩している方もいるようでどうぞ普段から気をつけてくださいまし。

ボディーを地味に作っていまして、久しぶりに接着剤を使うので塗った塗料分厚くなって嵌まらないのを修正とか全く久しぶりとは言え、素人丸出しモデラーです。

2016年10月25日火曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #2


仕込みが終わったらこちらを作るのが日課の今日此の頃です。
冷えてきましたが如何お過ごしでしょうか。
前回アクリルのフラットアルミを主要部品に塗ったところまででした。
実は写真を撮り忘れてしまったのですが、そのあとエナメルのXF-61(ダークグリーン)を塗りまして、乾燥したところでワイヤーブラシで削ったところでございます。
表面のグリーンを削ればその下に塗ったアルミ地が出てきて一気に年季が入るのです。