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2017年5月25日木曜日

ナースホルン制作 完成

事細かに制作過程はアップできませんでしたが、
はい、一先ず完成でございます。



塗装は見本以外の色でやってしまったので、数字のデカールが見栄えしませんでした。
この色だったら白文字系かなぁ。まぁ致し方ない。

それでも25年以上振りにスケールモデルを作ったけど今はウェザリングでパステル系とか普通に売ってるんですね。
化粧道具みたいな感じがしました。
今回汚しは塗料のみでチャッチャとやりましたが、まぁリハビリにはなったかなぁ。


2017年5月24日水曜日

ナースホルン制作 #10



ボチボチ終りが見えてまいりました。
ジオラマはやらないのでガッツリ泥汚れも無しで仕上げたいと思います。

2017年5月14日日曜日

ナースホルン制作 #8



砲弾ラックと砲弾(徹甲弾&榴弾)塗り。

しかしこのタミヤカラーのX-12ゴールドリーフを初めて使ったが、臭いキツめですねw

2017年5月8日月曜日

ナースホルン制作 #7



砲身系が概ねできあがりました。
ブラウン系で軽く錆系の表現。
いやぁ、しかし細かいパーツ多いね。集中力使うっす。

 

まぁ、云十年ぶりにしちゃぁ頑張ってる方かな。。


2017年5月2日火曜日

ナースホルン制作 #6



コツコツウェザリング。
砲身部分とか概ね完成。台座はまだだけど。
今回はジャーマングレーを使っています。
こんなに輝く傷は実際は無いと思いますが、まぁ剥げ雰囲気で。
ベースにフラットアルミを塗ってますのでジャーマングレーが乾いたらワイヤーブラシで擦ったり、叩いたりして擦過を出したりしてます。面倒ですけどね、まぁ楽しいんです^^

2017年4月27日木曜日

ナースホルン制作 #5

 
毎度のコツコツ。
上モノ、砲塔関係に取り掛かり。
ボディーは汚しというか擦過傷系を施し。

しかし初めて自走砲を作っているが通常の戦車よりも露出メカが多いのでなかなか大変でありますw

2017年4月19日水曜日

ナースホルン制作 #4



毎度のコツコツ。
車輪装着。
次の制作パーツの塗装。
砲塔のメインディッシュはまだかな〜w

2017年4月11日火曜日

ナースホルン制作 #2



大抵桜が咲いた後って、1回位ぐっと冷え込んで天気荒れますよね。花散らし。
まぁ結構な降水量の中、日中配達でぐっしょりんこでして。冷えました。
ココで気を抜くと魔の手が伸びてくるので対策対策。

そして開店までマッタリとナースホルンの続き。
下塗りでフラットアルミを施しております。あ、筆ですよw
この次は車輪の縁をフラットブラックで塗らないとあかんね・・

スケールモデルはどっしり、ゆっくり、コツコツ楽しめるからいいですね!

2017年3月28日火曜日

ナースホルン制作 #1



ガンプラ連チャンはアレなので、俺の好きな自走砲ナースホルンの制作を始めましょう。
ガンプラでもそうだけど、ファンネルとか同じパーツを何個も作るのって地味に面倒よねぇ〜
とか言ってるレベルではない車輪w
まぁコツコツやりましょう。
スケールモデルはジックリ焦らず考えながら向き合うのが長続きの秘訣。
今日は車輪のバリ取りまで。

2016年11月2日水曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #5(完成)


水転写シールも貼り、完成したのでいつもの様に渋く撮影。
しかし、何十年振りかのスケールモデルだったけど、ガンプラとはまた違う楽しみがあって面白かったです。
次は何を作ろうかねぇ〜

2016年10月29日土曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #4

しかしまぁ、細かいものを作るときには眼鏡を外したほうが楽なお年頃です。
そしてさらに細かいものをやるには拡大鏡が必要になるんだなぁと思う今日此の頃です。


このキット、フィギュアが1体ついているのでどうせならそちらもやっていきましょう。
まずは腕は別パーツなので位置合わせで接着。

2016年10月27日木曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #3


昨日の筑波山で若干筋肉痛で今日の配達が地味にハイテンションでした。
みなさまこんにちわ^^

やはり季節の変わり目は冬支度的な若干の慌ただしさがあるのか言ってしまえば暇な方の10月です。
キレイに変わってくれれば良いんですが、寒かったり暑かったり、体調を崩している方もいるようでどうぞ普段から気をつけてくださいまし。

ボディーを地味に作っていまして、久しぶりに接着剤を使うので塗った塗料分厚くなって嵌まらないのを修正とか全く久しぶりとは言え、素人丸出しモデラーです。

2016年10月25日火曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #2


仕込みが終わったらこちらを作るのが日課の今日此の頃です。
冷えてきましたが如何お過ごしでしょうか。
前回アクリルのフラットアルミを主要部品に塗ったところまででした。
実は写真を撮り忘れてしまったのですが、そのあとエナメルのXF-61(ダークグリーン)を塗りまして、乾燥したところでワイヤーブラシで削ったところでございます。
表面のグリーンを削ればその下に塗ったアルミ地が出てきて一気に年季が入るのです。

2016年10月24日月曜日

タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート #1

 ここ10年以上99%ガンプラを作ってきました。
高校生の頃とかはスケールモデルも塗装とかしてやってましたが、
まぁ、バンダイの技術の進化が楽しかったんでしょうね。
そりゃぁモナカ構造時代のガンプラは今でこそ振り返ればチープなものでしたが、作る楽しみを与えてくれたものでした。
最近のガンプラは接着剤も使わないが、ボリューミーで色分けもされていて気軽に楽しく作れる。存在感もばっちり。
プラモデルを作る人々、いわゆるモデラーと類される人々は数多居りますが、目的意識のベクトルは案外違っていて、組み立てるのが楽しい人や忠実に再現する人等、多岐に渡ります。
強いて言えば自己満足なのですからどれが正解とかはなく、製作者当人が納得できればそれで良いのです。
そんなガンプラ街道を進んできた私も最近フッと「スケールモデルが作りたい・・」
と脳裏をかすめることがありました。
知らない人から見れば「プラモデル」と括られてしまいますが、個人的な根本的な違いは、「色を塗らないとどうにもダサい」のがスケールモデル。
お店でコツコツ作るのであまりきつい匂いは出せない。
その点ガンプラはクリーンですw
あと、「結構値段が高め」というのがあります。著作や版権問題でしょうか。
なのでやりたくても二の足踏んでた次第でありますが、ついに糸が切れたか次に作るHGを買いに行ったときに買ってしまいました。


<タミヤ:アメリカ軽戦車 M3 スチュアート> 定1728円