2017年4月15日土曜日

レコード放送

垂れ流しですが、ニコニコ生放送で暇な時レコードをかけております。



ジャンルもバラバラですが、その時の気分でかけております。
機材はもうだいぶ古いのですが、SONYのPS-X555ESにテクニカのMC針をアンプを通さず、ミキサーダイレクトブーストで配信しています。



因みに本日かけたのはこの5枚。
何の秩序もあったもんじゃありませんなw
まぁでもやっぱり、アナログは姿勢が変わっていいですな。カメラにしろ何にしろ、撮る姿勢、聞く姿勢。
別に背中を真っ直ぐとかそういう類の話じゃなくてね。
なんかこう、まぁいいや、おっさんの戯言になっちまうw

では週末もよろしくです〜〜

Canon FL 50mm Macroとライフサイズコンバーター

あまり出番がないマクロをチョット使ってみる。
なにせ蛇腹を使い出すと35mmサイズとか既製品のマクロレンズとかどうでも良くなるw
まぁそれでも利便性を求めた各社の技術の結晶で素晴らしい製品である。



うちにはEFのマクロもあるが、FLのマクロもある。
50mm/f3.5、もちろん普通のf3.5の50mmレンズとしても十分使える。
レンズだけだと0.23倍までだが、ライフサイズコンバーター(L.S.C)があるので等倍撮影が可能。

久しぶりに試写をしてみる。

2017年4月11日火曜日

ナースホルン制作 #2



大抵桜が咲いた後って、1回位ぐっと冷え込んで天気荒れますよね。花散らし。
まぁ結構な降水量の中、日中配達でぐっしょりんこでして。冷えました。
ココで気を抜くと魔の手が伸びてくるので対策対策。

そして開店までマッタリとナースホルンの続き。
下塗りでフラットアルミを施しております。あ、筆ですよw
この次は車輪の縁をフラットブラックで塗らないとあかんね・・

スケールモデルはどっしり、ゆっくり、コツコツ楽しめるからいいですね!

プラモデル関連まとめ

<スケールモデル>
タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ #335 ドイツ自走砲 NASHORN
タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ #042 アメリカ軽戦車 M3 STUART

<ガンプラ:HGUCを発売順に>
#056 RX-121-1 ガンダム TR-1 ヘイルズ改
・#055 RMS-106 ハイザック(連邦軍カラー)

 コレ以前のPG、MG、HG等の制作モデルはこちら(旧ブログ)

2017年4月10日月曜日

手染め物入荷



ムラ手染め襟シャツ3色入荷しました。一点ものです。
紫:4500円 緑:4500円 青:5000円
青は染料の関係で高くなります。
サイズはLですが若干縮んでおります。

EPONA Master Horse C

当方45歳おっさん。
美白とかアンチエイジングには無縁な生活を送っております。
洗顔もメンズビオレのクレンジングでパッキパキに仕上げておりますw
唯一男の身だしなみと言えば髭剃りくらいでしょうか・・
前は顎髭を若干伸ばしておりましたが、配達の仕事をするようになってソレもさっぱり。
つまり毎日全体髭剃をするわけであって。

18から20年間位はずっとブラウン愛好家でありまして、自動洗浄のやつも使っておりました。40も過ぎ、なんか肌が弱くなったかな?と感じ始めて(顎下〜喉元当たりは弱めで、ブラウンでもシェービング負けすること有り)、ココ数年はフィリップスのロータリーシェーバーを使っております。(Senso Touch 3D) ブラウンに比べて音が静かだし。
で、髭剃り後は保湿も兼ね色々試してまいりました。
行き着く所コスパの良いユースキン徳用(水仕事もするので)だったんですが、
過日、お客さんにこれ使ってみる?といって渡されたのがこれ。

エポナのMasterHorse Cなるもの。
「薬用美白オイル」と表記あり、え、コレって女性が使うもんじゃないの?wと思ったが、裏を見ると、

【効能または効果】
肌荒れ、荒れ症、メラニンの生成を抑え、シミ、そばかすを防ぐ。
肌を引き締める、肌を整える、皮膚を健やかに保つ、皮膚に潤いを与える

因みに販売サイトの見出しは、
「上質な国産馬の脂96%を配合。肌に素早く浸透、ビタミンC融合体配合で美白効果も期待」
https://loft.omni7.jp/detail/4571351469830
という事で【馬油】なのだ。
そう言えば馬油って初めて使うかも。
つまりあながち俺に間違ってはいないアイテムということで使ってみることに。

感想は、率直に「かなり良い。」
少量が凄くよく伸びる。
サラサラしてベタベタしないのも良い。
最初高いなーと思ったけど1〜2滴位なので案外もつ。

たとえドラッグストアに売っていても、こういうのが置いてあるコーナーにはおっさんは余り行かないしね。
いやぁ、良いもの教えてもらったですよ〜


銘菓

モノの好みが変わることはあると思う。
それが食品なら味覚というか嗜好が変わったのか、はたまた年齢の所為か。
いとお菓子。
今でもスナック菓子と言われるものは新製品含めてチョイチョイ買うが、頻度は落ちてるとおもう。
それに変わって買うものがある。
いわゆる昔ながらのお菓子というやつだ。
といっても駄菓子系ではなく、凄く曖昧な言い方をすれば爺さん婆さんの家のこたつの上に置いてあるやつ系?w
おそらく昔から作っているんだろうお菓子。
最近そういうお菓子を好むように冒険するように買うことがある。
個人的にはバリバリ食べる煎餅系とかはしょっぱい味付けしか食べなかった。
ぽたぽた焼とかキャラメルコーンとか花林糖は苦手だったのである。
甘いのはケーキ系か、サクサクした系じゃないと駄目だった。
それがどうしたことか、最近はそれらも許容仕出してる自分に驚きだ。

 
<船岡製菓:生姜つまみ>             <宇佐美製菓:太郎蜂蜜>

主にスーパーで静かにこいつらを陳列してあるエリアがある。
向かいの棚には今を輝くスナック菓子。対照的で面白い。
太郎は何気に第18回全国菓子博名誉総裁賞受賞と肩書が。
ちなみに第18回は1973年だ。
飛び抜けて味覚を刺激するスナック菓子とは違い、どちらも深い優しい味が特徴である。
こういう大々的に世に知られていない銘菓を楽しむのも案外面白いのかもしれないな。