
まずはいつもの應夢亭で一息。
相変わらずここは時間止まってる。

そして荒廃した駅周辺を留める。


庄内川もこのあたりまで来るとゴツゴツとした上流風景に変わってくる

廃墟の千歳樓。

欄干の灯。灯るのかどうかは知らない。

年寄りにはきついであろう定光寺ホームまでの階段。

河原に降りてみる。
でかい岩だ。

庄内川を跨ぐこの橋は城嶺橋といい、昭和12年製のコンクリート製。


ちょうど名古屋行きの各駅が到着。
ここ定光寺と隣の古虎渓は高蔵寺と多治見に挟まれ各駅のみの停車となり、
概ね30分に1本となる。

ネコヤナギだったかな。
河原にいっぱい群生してますね。
そんな定光寺駅周辺。
應夢亭はよく行ってるのでまた来るね!
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